びーとるのたびにっき
Blog『がくらかり』の旧館。2015年秋までの舞台巡りや列車・空の旅、イベントの記憶。
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【イベント雑感】冴えない彼女の育てかたFes. ~blessing moment~ 本編
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それでは、前回の前座編の続き、イベント本編へ。

※イベント後に宿で放心状態になりながら書きなぐったメモを基に作成したので記憶違い等々あるかもしれません。Twitter上など各所の感想やレポも一部参照させていただいてますが、内容に間違いなどありましたらコメントやメール、Twitterへお願いいたします。
※【追記(2015年5/27)】:キャン丁目キャン番地第14回にて語られた大西さんのFes.の後日談について追記しました。


●はじめ(演者登壇・挨拶まで)

この作品では定番の自虐的な掛け合いが織り交ぜられた影ナレからの、本編映像にのせた「LOVE iLLUSiON」で開幕。

BGMのみとはいえ初っ端からブチ高まり曲!!
ということで周囲も合いの手、打ち方全開で

ごーごーれっつごーせーーの!!!!!!

この合いの手がやりたくて東京まで出張ってきたもんです、ご馳走様でした。


映像が終わり、演者一同と司会の松澤アナが登壇。
安野さんがキャスト紹介で初めてかなり最初の方になって困惑していたり、茅野さん(かやのん)から

「今日はここに何人の下僕(親衛隊)が来てくれているのかしら?」
「声が小さいと許さないんだからね(威圧)」


などと私共下僕からしたらありがたいお言葉を頂戴したと思ったら、赤﨑さん(ちーさま)と矢作さん(パイセン)による乳比べ、GWにも関わらずわざわざ東京に残ってまで参加する暇人ども挙手!という我々地方イベンターへの謎煽り等々が繰り広げられた作中同様フリーダム(?)なキャスト紹介だったんですが・・・

「パチモン幼馴染じゃないんだからね!」

と自己紹介第一声で現れた大西さん(さおりん)。
2月のキャラソンイベントの時に掲げた、英梨々のようなツインテールでイベントに参加するという公約は・・・・

「本当に、死ぬほど似合わないんでやめました」

と、結局おじゃんになってしまい今回はポニーテール姿で登壇となりました。
←次の機会こそツインテで英梨々コスしてどうぞ!いえ、やってください!!なんでもしm(ry
ただ、今回のようなポニテ姿もかわいかったですね、ええw

なお、司会の松澤アナ曰く、今回のイベントについては映像収録及び配信無しとここで言われまして、この時点ではもしかして冴えカノとしてのほんとの集大成、最後のイベントになるのかなあ?という予感がよぎったり。
それ故、終わったころには完全に立てなくなる程度に燃え尽きてやろうと決意したものです。

そんなこんなで、平常運転のグダグダさを〆たのは、

「会場も冷えきったところで、始まるよ~」

という安野さんの一声。
さすが、メインヒロインでサークルの柱。


●冴えてる想い出の描き方(キャラ絵大喜利大会)

最初はキャラのお絵かき大喜利のコーナーから。

・一つ目のお題は「恵」。

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※イメージ画像
ここでは、さおりんが「見切れの加藤」を描いたかと思えば、お次の赤﨑さんは2話のコメダ(作中はカメダ)珈琲店での見切れシーンを描いて完全にネタがブッキング。
※【参照】:【舞台探訪(聖地巡礼)】冴えない彼女の育てかた 西東京(コメダ珈琲店保谷店)編

なお、ちーさまは「ファミレスでのシーン」と言ったんですが・・・

コメダはファミレスではなくコメダなんだあああああ!!!!(by名古屋人の端くれ)

→確かに、ファミレスっぽい店内の席配置然りテーブルまで丁寧に案内されたりするあたりファミレスっぽくはあるけど厨房やメニュー自体は喫茶店だしねえ。ファミレスではないのだよ。
→ちーさまは参加してなかったとはいえ、BD1巻2話のオーディオコメンタリーでも喫茶店のコ○ダと明言されたのはなんだったのか・・・(

・・・はい、戯言なので聞き流してくださいな(

この後、安野さんによる8話の「夜食出来たよー」の一幕。
その描かれた皿の名状しがたい物体に周りが困惑する中、つぐつぐだけは「焼きそば」と一発で当てたり。
もうこれは、正妻戦争の方も終結かな?(何)。

最後に、松岡くん(ツグツグ)は作中EDの「それでじゅうぶん~なのに♪」のシーンより。
ツグツグ、座布団!!


・二つ目のお題は「倫也」。

パイセンの歴史(おっぱい)修正主義的ボケに始まったこのお題。
さおりんと松岡くんは9話、英梨々クライマックス回より。
「1番にならなくたっていいじゃないか!」と、英梨々と倫也が想いをぶつけ合うシーンでブッキング。

なお、ここでオチを任された松岡くんは滑ってしまったものの、各所からフォローされて一言。

「  優  し  い  世  界  」


●ムリヤリヒロイン!!(ラジオ内企画の複合型)

冴えラジの「ムリヤリ!ツンデレ!」と「冴えてる彼女(ヒロイン)研究所」を併せたコーナー。
○○系ヒロインという属性をくじ引きで決めて、松岡・安野、大西・茅野、矢作・赤﨑の各組で、その属性をアドリブで演じてゆく企画。

・一つ目のお題「本屋の店員さん」。

妹系ヒロインを引き当てたちーさまの「おにいたん♡」に始まり、

「馬鹿ね…全部店中這いずり回ってみれば??」

などと圧倒的女王様系かやのんに蹂躙される老いぼれオタク役のさおりんのショートコント。
アニメで演じるキャラとは違って、さおりんはリアル漫才させようとすると自ら壊れていこうとするキャラになったり、この次の二つ目のお題ではドSで激しく煽ってきたりと、活動的に頭おかしいタイプなんだなあなととw


・二つ目のお題は「学校の教師」。

トップバッターの大西・茅野組はさおりんが美術教師をナルシスト風で演じ、最近こなれてきたイベント現場でのオタクへの煽りをかやのんにぶつけていたりw
ただ、この煽りに対して茅野さんはスイッチが入ってしまったのか、パイセンの女王様コントの時まで美術教師さおりんの絵を黙々と描くことに。



↑松澤アナのTwitterに写真が上がっていましたが、これは画伯ですわ(恍惚)。

で、オチは言わずもがな、完全にヒロインと化した松岡くんでした。


・三つめのお題はVTRで登場した伊織役の柿原さんからの出題「プロデューサー」

ちなみに、今回のフェスのVTR出演時間>>本編での出演時間(計6~7回の出演回数で6分14秒)とのことでした。
よかったね、カッキ-!

神の見えざる手もとい松澤アナの暗躍もあり、松岡・安野組は冴えない系、大西・茅野組はツンデレ系、矢作・赤崎組はナルシスト系(カッキ-系)と作中の役柄にほぼ沿った選択。

大西・茅野組はさおりんがツンデレ系Pを演じ、かやのんが女優役に。
萌え萌え妹キャラのかやのん(15)から、美人妻かやのん、さらには女王様かやのん再登板と多彩なかやのんの演技見本市みたく堪能できる豪華なコント。
なお、その絡みでなし崩し的に、美人妻の娘役として赤﨑さんが拉致られたりともうこの二人(三人?)の漫才の独壇場と化してましたね。
この企画の私的MVPコンビ待ったなし!

あと、この次の週にあったGA文庫フェスタの俺修羅からのビデオレターでも共演してるのを見て、改めてかやのんとちーさまはアドリブ的に拉致られてもいいような仲なんだと、猶更そう感じましたね。


●朗読劇

丸戸先生の書き下ろしの「もし円盤第1巻(0話)にキャラクターコメンタリーが収録されていたら?」という設定の朗読劇。
その名の通りキャラどうしの罵り合い、売上などメタネタの応酬からの後半はヒロイン自身のクライマックス(ハイライト)回の円盤の熱い激推しもとい営業活動が続き、もはや0話関係ない展開にw

なお、出海ちゃん。

「私、(0話)出れてない(半泣き)」
「出番ください!!!」


・・・だ・・・大丈夫、第二部まで続編あれば出番あるから(小声)


◆ライブ(OP、ED)

さて、お待ちかねのライブコーナーへと。
開幕一曲目は「君色シグナル」

これまで、春奈るなさんのイメージとは異なって珍しくアップテンポで攻めてくるタイプの曲。
0話見て以来、サビメロの繰り返しなど曲としても王道チックなこのOPは推せる(確信)となってただけに、初っ端から高まる高まる!!

続いて沢井美空さんの「カラフル。」
特に、カラフルはピコピコ音と独特のメロディラインがミックスして癖になっていた曲。
それを生で、しかも弾き語りで聴けたのはほんと良かったよ。


◆キャラソンライブ

キャラソンの時間だあああああああああああああああああああああああああああああああ
と、やきうの時間を迎えるかのごとく高まりが止まらない中、最初から英梨々の出番を全力待機(緑のサイリウムバキバキ-)していたら・・・・・・・

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あれは・・・恵?!?!?!

というわけで、安野さんが3話の恵の運命坂を彷彿とさせる装い(パンフのグラビアにのっている衣装)でご降臨。
※【参照】:【舞台探訪(聖地巡礼)】冴えない彼女の育てかた 都内(学習院下・高田馬場)編

曲はもちろん「M♭」

わざとじゃないからね〜♪
どうでもいいけどね~♪


と、今回のライブではLOVE iLLUSiON並にコールが揃いに揃ったこの「M♭」。
マイクを向けて煽ってきたから猶更統率がとれてました。

バックで流れた3話の運命坂のシーンと相まってか、まさに「恵」がリアルタイムで目の前にいた!!そんな錯覚すら覚えたステージでした。


続いて、さおりんの「Blooming Lily」

待ってた、俺たちはこれを待ってたんだ。

Aメロから、

「さおりぃぃぃぃん!!!」
「英梨々ぃぃぃ!!!」


とコールを入れ込む程度にはブチ高まってましたが、こっちはM♭と違って思ってたよりまわりはノッてなかったよーな気もしますが、気のせい気のせい(きっと)

さおりんの生歌聴くのはもちろんはじめてだったんですが、声量は言わずもがな、とにかくよく「通り」声で、かつ脳天に響く声なんだなあと。

生の歌声を聴いて推しが確信へと変わった、そんなステージでした。

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また、バックの映像では9話、小学校での倫也とのぶつかり合いのシーンなどこのキャラソンでも唄われている不器用な英梨々の姿が映し出されてましたが・・・・・
今までにない役柄を演じた(パンフのコメントにもあるように)さおりんにとっても思い入れがあったキャラクターだったんだなというのを感じさせるような情感こもった歌いっぷりと、この冴えカノ序盤の中でも大好きなシーンが相まってこのあたりから自分の涙腺が緩んできたり・・・・。
この学校のモデルとなった場所もそうだけど、特に冴えカノの各ヒロインのクライマックス回の舞台や背景を巡っていたのはこの現場のキャラソンライブでシンクロ率を高めるためだったのかもしれないね。振り返るとそんな気がしてきました。
※【参照】:【舞台探訪(聖地巡礼)】冴えない彼女の育てかた 都内(旧古河庭園・飯田橋・嶋村小学校のモデル)編


↑さおりんが、キャン丁目キャン番地の第14回にて冴えカノFes.について振り返っていました。
さおキャンの「はじめての、キャン!」にて、キャラソンのリハの時にあの歌詞に号泣して歌えなくなってしまった裏話など、半分冴えカノ回でしたね。


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お次は茅野様の「饒舌スキャンダラス」
6話の和合市をめぐる詩羽クライマックス回ではBGMでのみの登場だったキャラソンですね。
※【参照】:【舞台探訪(聖地巡礼)】冴えない彼女の育てかた 埼玉・和光市編

かやのんの参加するイベントには、ライオンズのあの花デーやまんがタイムきららフェスタ等々それなりにこちらも参加したことがあるのですが、実は生歌は今回が初めてだったり。
(2年前の俺修羅フェスは行けそうだったんですが諸事情あっていけませんでしたし、その時の愛衣ちゃんのキャラソン聴けてませんしね・・・・)

で、・・・とにかく上手い、いやふつくしい、そしてかっこいい!!

かやのんのキャラソンはどっちかというと、不思議ちゃん系のふわふわしたものが多いイメージだったんですが、こんなふうに重低音で迫ってくる曲の方が様になっていますわ、これ。
マイクスタンドでの熱唱がここまで画になるような声優さん、初めてじゃないかな?

なお、〆の下僕たちへの餌は・・・

「ふふ、悪くないわね?」

ははぁ・・!ありがたき幸せ!!


さて、ここで柿原さんがVTRで再登板し、「いつかのメリークリスマス」の熱唱で場をつないだ後、
ちーさまの「Heart to Heart」がスタート。

実は、この円盤5巻収録のギャルゲーカバーソング。発売前に先駆けてこのステージで初披露となったんですが・・・



↑前日の午後に公式Twitterにて、出海ちゃんも歌うと予告があり、カバーもの含めて全曲前日の函館までの3時間半立ちっぱなし移動だった特急の車内で予習していてよかったなーと思った反面、公式にはそれも含めて、当日のお楽しみとして何をやるかまでは黙ってて欲しかったなーとも。

・・・・まあ、今となってはどうでもいいですけどね!後々の舞台の展開や進行振り返ると、恵のリフチケや英梨々の勇気の神様が来ていたら確実にもっと早くに幸せの閾値を超えてたやつですし。


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お次はパイセンの「Cherish you」

12話、アキバMOGRAライブ回の『icy tail』のオリ曲。
あの美智留クライマックス回のMOGRAの空気がそのままこの有明の闘技場へと乗り移った、そんなステージでしたね。やっぱりバンド曲必要あり!
最後にはもちろん、「愛してるよーーーー!!」で決めていきました。
※【参照】:【舞台探訪(聖地巡礼)】冴えない彼女の育てかた 12話 都内(秋葉原)編

さてさて、はたまた柿原さんの再々登板のV(本日二曲目は「White Love」)を挟んで・・・・

松岡くんが登場。

一体何が・・・?
まさか・・・・・?
キャラソンをあまり唄いたがらないツグツグがまさか・・・

と思っていたら、前日にマスター版が届いた「LOVE iLLUSiON」(倫也版)が始まるというねwwwww

多分この日一番の黄色く野太い(?)歓声浴びてたんじゃないかな?
ヨシツグ~~ツグツグ~~かわいいぞおおおおお!!!などとねw


もう、この作品のメインヒロインの座は決まったな?!(何)


●重大発表~終幕

「禎丞君へ。なぜ、倫也版を歌った、断らなかった?」と柿原さんにも煽られたその松岡くんにアンコールを煽られた後、女性陣のキャスト陣一同がライブT姿で登壇。
ここで、重大な発表があるということでVTRがスタート。

作中で制作されているゲームの映像が流れはじめたのですが、

「えっ・・・?」
「まさか・・・」
「来るんか・・・」
「来るんだな・・・」
「来てくれ・・・・」
「来いよ!!!」
などと変な予感がして思わずぼやいたかはさておき、作中のヒロイン「巡璃」からの知らせが・・・・



「  続   編   制   作   決   定  」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!?!?!?!?!?!

?!?!?!・・・・・あぁ・・・あ・・・・・・・・あああああ

ああああああああああああああああああああああきたああああああああああああああああああああああああああああああああ

一瞬頭がまっしろになってしまいワンテンポ遅れて何があったのかやっと把握。そして、絶叫。
この発表・・・この発表を聞くために、津軽海峡を渡ってきたんだなと。
ほんと・・・・ほんと来てよかった。

そして、この発表にさおりんが感極まって泣いてしまい、パイセンが手に取ったティッシュでぐしゃぐしゃになった顔を拭いている一幕も追い打ちをかけるがごとく、思わずもらい泣きしてしまいこれ以降の記憶がかなり吹っ飛んでしまいましたね。。


「LOVE iLLUSiON」

フルキャストでの

「ごーごーれっつごーせーーっの!!!!!!」

もう、サイコーだ。サイコーだ!!


終幕

締めの挨拶では、安野さんとさおりんがボヤッとする一幕がありましたけど、こっちも完全燃焼で昇天してたので演者が終わりのあいさつで何言ってたか断片的にしか覚えてなく・・・・

唯一まともに覚えてるのが松岡くんが去り際に

「楽しみに待ってろよ!!」

というのに

「楽しみにまっとーーーよ!!!!!!!」

とシャウトしたこと。これだけですね。


以上、これにて終わりです。

同じく昨年のGWに目と鼻の先のZEPP TOKYOで行われた「Rhodanthe* Special Live 2014 ハロー * コンニチハ!!」以来、人生2度目の完全燃焼現場になりました。

ほんと、楽しかった、腹の底から笑えた、熱かった、さおりんバリ推せた、かやのん尊かった、泣いた・・・

この日は川崎のRhodanthe*アニサマ出演決定からのこの現場、そしてこの夢の続き(続編決定の一報)と一日に色んな嬉しい事がありすぎて色んな感情がごちゃ混ぜになって言葉が浮かんでこない・・・。
あゝ、これが幸せの閾値の向こう側なんd(ry

・・・・はい。gdgdで締らないのでとりあえずサイコーでした!!で、〆ときます。

最後に、チケットを譲ってくださった方。地方からの当日上京で並べなかった物販を代わりに並んでくださった方も含めお会いした方々。ありがとう&お疲れ様でした!
次の冴えカノイベがもしあれば、また"英梨々・さおりん推し"の法被姿でお会いしましょう。

それでは、また。


一部画像は比較研究目的で引用しております。
『冴えない彼女の育てかた』の画像の著作権は、
©2015 丸戸史明・深崎暮人・KADOKAWA富士見書房/冴えない製作委員会 に帰属します。
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テーマ:イベント - ジャンル:サブカル

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